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【必須持ち物】途上国に持っていくべき菜箸3選[青年海外協力隊]

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Top Photo by Clint Bustrillos on Unsplash

まいど!ちゅんたです!今回は、途上国で大活躍間違いなし、本気で選んだ菜箸3選の記事です!

 

 

途上国に持っていくべき菜箸選び

<材質によるメリット・デメリット>

  • 竹製…◎焦げない・軽い ×ダサい・先が丸くなって短くなる・カビが生える
  • シリコン製…◎おしゃれ・軽い・熱くなりにくい ×溶ける
  • ステンレス製…◎焦げない・カビが生えない ×重い・すべりやすい・鍋を傷つけやすい

<菜箸選びのポイント>

  • 材質のデメリットを解消するもの
  • 手元が熱くならない長さのもの
  • 初心者でも扱いやすい長さのもの

 

途上国でも大活躍!最強菜箸3選!

パール金属 H&B シリコーン チョップスティック(417円)

  • ◎使いやすい31cm
  • ◎角型なので転がることがない
  • ◎軽量の35g
  • ◎安価なので購入の抵抗感が低め
  • ×持ち手部分もシリコンなので溶けてしまう可能性がある

 

杉安製作所 プラ付菜箸 30㎝(1,540円)

  • ◎使いやすい30cm
  • ◎ステンレスなのに軽量の34g
  • ◎持ち手はステンレスなので溶けない
  • ◎先端がシリコンなので熱くなりにくい
  • ×少し高価

 

貝印 KAI 菜ばし SELECT100 ステンレス 33㎝(1,809円)

  • ◎転がらない角型
  • ◎食材が滑りにくい仕様
  • ◎持ち手はステンレスなので溶けない
  • ◎先端がシリコンなので熱くなりにくい
  • ×少し長い33cm
  • ×ステンレスで49g
  • ×高価

 

以上です!この菜箸をもって途上国に行けば間違いなし!

 

🐣 🐥 ちゅんた 🐥 🐣

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